【10月更新】ハリアー80系の残価率を認定中古車1546台で分析

ec harrier80 tucar 1546

※本記事はプロモーション(広告)を含みます。

本記事では2026年10月1日時点でトヨタ認定中古車サイトに掲載されていたハリアー(2020年式以降)1,563台を独自集計し、80系ハリアー1,546台のリセール傾向を分析しています(2026年10月更新・9月比の変化も掲載)。

「80系ハリアーってリセール良いの?3年落ちだといくらで売られてる?」気になったので、トヨタ公式の認定中古車サイトに出ているハリアーの在庫を、自分で集計してみました。あくまでも参考程度に、と先に断っておきますが、アルファード40系に続くトヨタ認定中古車分析の第2弾です。今回はシリーズ最大の1,546台という母数で、人気SUVの実像を一次データで見ていきます。

はろしょう

✅ 今回やったこと:トヨタ認定中古車のハリアー在庫を独自集計(2026年10月1日時点・80系1,546台)
✅ シリーズ:レクサスCPO5車種+アルファード40系に続く第7弾・過去最大の母数
✅ 注意点:これは「販売価格」であって「買取価格」ではない
✅ 私はハリアーオーナーではないので、純粋にデータ視点での分析です
👉 あくまでも個人で分析した参考データです

目次

🎯 結論:80系ハリアーのリセールはどう見えるか

先に結論です。80系ハリアー(2020年6月〜)1,546台の残価率はおおむね75〜88%。アルファード40系(主力グレードで100%超え)とは対照的に、人気SUVでも「新車超え」は起きておらず、堅実に値落ちしていく普通の中古車市場でした(2026年10月1日時点・2020年6月発売時の2WD新車価格基準)。

  • 🥇 意外な首位はG(ガソリン):残価率 約88%(277台・平均300.4万円 vs 新車341万円)
  • 🥈 Z Leather Package(ガソリン):約86%(231台)/Z(ガソリン):約83%(309台)
  • 🔋 ハイブリッドはガソリンより低め:Z(HEV)約80%・Z LP(HEV)約82%・G(HEV)約81%
  • 🔌 PHEV Zは約78%(40台・平均481.7万円 vs 新車620万円)と下位
  • 📉 最下位はG Leather Package(HEV)の約75%(12台・平均走行5.0万kmと過走行気味)

ざっくり言うと「ハリアーは3〜5年落ち・走行3〜4万kmで新車の8割前後。廉価グレードほど率が良く、ハイブリッドや電動の上乗せ分は中古で目減りする」という構図です。これは認定中古車の「販売価格」であって買取査定額ではなく、実際の買取額は、年式・走行距離・店で大きく変わります。以下、1,546台の集計データで詳しく見ていきます。

🤔 なぜハリアーのリセールを自分で分析したのか

ネット上の「ハリアーはリセール最強」系の記事は、出典が不明確だったり買取業者のキャンペーンに紐づくものだったりと、自分の目で確かめた数字ではないものがほとんど。それなら、トヨタ自身が販売している公式の認定中古車の在庫を全部見てみようと思い立ちました。レクサスCPOでRX・NX・UX・LBX・LXの5車種、トヨタ認定中古車でアルファード40系を分析してきた同じ手法の第7弾です。

直前のアルファード分析では「中古が新車より高い」という異常な数字が出ました。同じトヨタの大人気車・ハリアーではどうなのか。「人気車=リセール最強」が本当か、1,546台の一次データで答え合わせをします。

🔍 分析の方法と前提

  • データ元:トヨタ認定中古車 公式サイト(toyota.jp/ucar)
  • 取得日:2026年10月1日時点(定期的にデータを取り直して更新しています)
  • 対象:「ハリアー」×「2020年式以降」の在庫。サイト上の該当約2,270台のうち1,563台(約69%)を捕捉し、各車両の詳細ページから本体価格・年式・走行距離・寸法・駆動方式を抽出
  • 捕捉率について:トヨタ認定中古車サイトは検索結果の表示が固定順ではなく、条件を変えて何度取得しても一部の車両が表示されない仕様のため、全件の取得はできませんでした。1,563台は条件を変えた多数回の取得で無作為に近い形で集まった標本であり、傾向を見るには十分すぎる母数と考えていますが、全数調査ではない点はご了承ください
  • 80系/先代60系の判別:ディーラー入力の車名ではなく、詳細ページのスペック(全幅)で機械的に判定。80系は全幅185cm(1,855mm)、先代60系は183〜184cm(1,835mm)という客観基準です。結果、80系1,546台/60系ほか17台に分かれました(60系と判定用データ欠落分は集計対象外)
  • グレード分類:トヨタ認定中古車には公式グレード絞り込みが無いため、車名表記の筆者ルールで分類(S/G/Z×レザーパッケージ×ガソリン/HEV/PHEV)。分類しきれない個体(7台)は残価率計算から除外しました
  • 新車参考価格:2020年6月発売時のメーカー希望小売価格(税込・2WD基準)=ガソリン S 299万/G 341万/G Leather Package 371万/Z 393万/Z Leather Package 423万円、ハイブリッドは各+59万円。PHEV Z(2022年10月追加・E-Four)は620万円

※ 重要な前提:本記事の数値は「トヨタ認定中古車の販売価格」です。個人が買取に出した時の査定額ではありません。店頭の価格には、仕入れ値のほかに、陸送や点検整備の費用と販売店の利益が含まれます(中古車大手IDOM〈ガリバー〉の決算補足資料〈2026年1月〉でも、車両の売買差益の原価に陸送費用や点検整備費用を含めています)。実際の買取額は、年式・走行距離・店で大きく変わります。あくまでも参考程度にしてください。また在庫は日々変動するため、台数・平均価格は取得日時点のスナップショットです。残価率は2WD発売時価格基準で、在庫には4WD(E-Four)・オプション装着車・年式による価格改定後の個体が混在するため、比率はあくまで目安です。

📊 グレード別|認定中古車の平均本体価格と残価率

80系1,546台をグレード別に集計しました。新車価格は発売時のメーカー希望小売価格(2WD)と並べています(台数の多い順)。

グレード台数平均年式平均走行平均本体価格新車価格(2WD)目安比率
Z Leather Package(HEV)312(最多)2022.537,643km393.0万円482.0万円約82%
Z(ガソリン)3092022.036,511km325.5万円393.0万円約83%
G(ガソリン)2772022.237,043km300.4万円341.0万円約88%🥇
Z Leather Package(ガソリン)2312022.232,223km362.1万円423.0万円約86%
Z(HEV)1622022.241,525km360.1万円452.0万円約80%
G(HEV)1292022.343,054km323.9万円400.0万円約81%
PHEV Z402023.617,596km481.7万円(最高)620.0万円約78%
G Leather Package(ガソリン)302021.052,800km286.4万円371.0万円約77%
S(ガソリン)292022.033,517km260.2万円(最安)299.0万円約87%
G Leather Package(HEV)122021.249,667km320.8万円430.0万円約75%
S(HEV)8(参考)2022.143,875km297.0万円358.0万円約83%※

※ 新車価格は2020年6月発売時(PHEVは2022年10月追加時)のメーカー希望小売価格(税込・2WD)。その後の一部改良で価格は段階的に引き上げられており、現在の公式サイト掲載価格は本表より高くなっています(例:G ガソリンは発売時341万円→2026年7月時点371.03万円)。そのため2023年式以降の個体は実際の新車価格がやや高く、実質の残価率は表よりやや低めになります。またSグレードは現行ラインナップには設定がありません(2026年7月時点・在庫としては流通しているため集計対象)。S(HEV・8台)は母数僅少のため参考値。G Leather Package(77%/75%)は在庫が2022年式まで(2023年式以降の流通なし)で平均走行も約5万kmと古い個体に偏るため、低く出ている点に注意してください——レザー装備そのものが率を下げるわけではなく、実際Z Leather Package(約86%)はZ無印(約83%)を上回ります。4WD(E-Four)は新車価格も20〜22万円高いため、4WD個体の実際の残価率は表の数字よりやや低めです。

同じ分析をレクサスISでも行いました。セダンの残価率がどう出るかはこちら。
▶ レクサスISの残価率を公式CPOデータで分析してみた

🏆 構成比でみる80系ハリアー中古市場

区分台数構成比備考
Zファミリー(Z/Z LP×ガソリン/HEV)1,014台約66%中古市場の主役
Gファミリー(G/G LP×ガソリン/HEV)448台約29%お買い得ゾーン
PHEV Z40台約3%最高価格帯
Sファミリー37台約2%最安エントリー
はろしょう

Z系だけで全体の約66%。アルファードの「Z一強(88%)」ほどではないものの、ハリアーも上位グレード中心の市場です。面白いのは、残価率の首位が最多のZではなく中間グレードのG(ガソリン・約88%)だったこと。「安く買って高く残る」のは意外にもGでした。

ハリアーとレクサスRX、実際に両方運転した比較もあります
▶ ハリアーとレクサスRXを両方運転して比べた本音|価格差250万円の中身

📈 QC7つ道具で見る80系ハリアーのリセール

「平均が高い=リセールが良い」と早合点しないよう、品質管理でおなじみのQC7つ道具の考え方で、1,546台のデータを多角的に可視化してみました(パレート図・ヒストグラム・層別散布図・層別グラフ)。

ハリアー80系トヨタ認定中古車1546台のQC分析:グレード構成のパレート図・本体価格のヒストグラム・走行距離×価格の層別散布図・新車比残価率の層別グラフ

📅 前回からの変化(月次定点観測)

本記事は定期的にデータを取り直して更新しています。2026年9月→10月の約1ヶ月で見えた動きはこちら。

  • 主要グレードはほぼ横ばい:Z(ガソリン)326.1→325.5万円(▲0.6万円)・G(ガソリン)301.0→300.4万円(▲0.6万円)
  • PHEV Zは465.7→481.7万円(+16.0万円・約78%)。ただし今回の在庫は平均2023.6年式・走行1.8万kmと、前回(2023.2年式・2.2万km)より新しい個体が多く、在庫の中身が入れ替わった影響を含みます
  • 在庫の台数1位がZ(ガソリン)からZ Leather Package(HEV)に入れ替わり(312台 vs 309台の僅差)
  • 「G(ガソリン)首位・ハイブリッドはガソリンより低い」という序列は3ヶ月連続で不変。ハリアーは急騰も急落もない安定相場
  • 捕捉台数は1,586→1,546台とほぼ同規模(サイト掲載の対象は約2,330→約2,270台)
時点捕捉(80系)G(ガソリン)Z(ガソリン)PHEV Z
2026年7月1,348台302.4万円(約89%)329.6万円(約84%)479.2万円(約77%)
2026年9月1,586台301.0万円(約88%)326.1万円(約83%)465.7万円(約75%)
2026年10月1,546台300.4万円(約88%)325.5万円(約83%)481.7万円(約78%)

※更新のたびにこの表へ行を追加していきます。半年分たまったら、リセール推移の時系列分析もお届けする予定です。

  • ① パレート図(グレード構成):Z LP(HEV)312台を筆頭に、Z(ガソリン)309台・G(ガソリン)277台・Z LP(ガソリン)231台と上位4グレードで約73%。アルファードと違い、グレード構成は程よく分散しています。
  • ② ヒストグラム(本体価格):325〜350万円が最頻(323台)で、250〜400万円に約8割が収まるきれいな一山分布。1,546台という母数の大きさが、そのまま滑らかな相場カーブになっています。
  • ③ 層別散布図(走行距離×価格):走行距離に応じて素直に右肩下がり。アルファードで見られた「走行が伸びても値が下がらない」現象はなく、教科書通りの値落ちカーブです。PHEV(赤)だけが450〜550万円の別レンジに浮いています。
  • ④ 層別グラフ(残価率):G(ガソリン)約88%が首位、G LP(HEV)約75%が最下位。同じ80系でも装備・パワートレインの選び方で約13ポイントの差が付いています。

👉 同じトヨタ認定中古車のデータで、40系ヴェルファイアも集計しています:ヴェルファイア40系の残価率を認定中古車データで分析してみた

💡 一次データから見えてきたポイント5つ

① 残価率の首位は最上級Zではなく「G(ガソリン)の約88%」

今回いちばんの発見がここ。流通量トップクラスのZ(ガソリン・約83%)を、中間グレードのG(ガソリン・277台)が約88%と5ポイント余り上回りました。新車341万円に対して中古平均300.4万円。ベース価格が安いグレードほど値落ち「額」が小さく、率では有利という構図です。「リセールを考えるなら上級グレード」という通説が、ハリアーでは必ずしも当てはまりません。

誤解のないように言うと、Gが「Zより高く売れる」わけではありません(中古の絶対額はZ約326万円>G約300万円)。「率がいい」の中身は「買った値段からの目減りが小さい」ということ。店頭価格ベースで単純計算すると、Zは新車393万円→中古相場約326万円で約67万円の目減り。Gは341万円→約300万円で約41万円の目減り。同じハリアーに乗って、失う額はGのほうが26万円小さいのです。

理由は中古の買い手の心理にあります。新車で+52万円払ってZを選ぶのは「新車だからこそフル装備に」という層。一方、中古でハリアーを探す人は「予算内でハリアーに乗りたい」が出発点で、装備差に新車ほどの差額を払いません。実際、新車で52万円あるG⇔Zの価格差は、中古平均では約25万円まで縮んでいます。上級グレードの装備プレミアムは、中古市場でほぼ半分に圧縮される——次に見るハイブリッドの目減りと、根っこは同じ現象です。なお「Gは新しい個体が多いだけでは?」という疑いも、年式をそろえて再集計して検証済み。2020〜2025年式のどの年式で比べてもGがZを上回り、逆転は一度もありませんでした。

② ハイブリッドはガソリンより残価率が一段低い

Z:ガソリン約83% vs HEV約80%。G:約88% vs 約81%。Z LP:約86% vs 約82%。どの組み合わせでもハイブリッドの残価率がガソリンを下回りました。新車時の+59万円のプレミアムが、中古市場ではそのままの比率では評価されないためです。アルファード40系でも同じ傾向(ガソリンZ 107% vs HEV Z 99%)が出ており、これは偶然ではなさそうです。燃料代の節約分とあわせて考えるべきですが、「HEVだから高く売れる」という思い込みは要注意です。

③ PHEV Zは約78%。電動プレミアムは中古で目減りする

最高額グレードのPHEV Z(40台)は、新車620万円に対して中古平均481.7万円で約78%。平均2023年式・走行1.8万kmと在庫の中では新しく条件が良いにもかかわらず、率では下位です。レクサスUX300e(EV・約72%)ほど極端ではありませんが、電動化の上乗せ価格は中古市場で圧縮される傾向がここでも確認できました。逆に中古で買う側には、約140万円引きでPHEVに乗れる狙い目とも言えます。

④ アルファードとの対比:「人気トヨタ車=新車超え」ではない

直前に分析したアルファード40系は、主力Zの中古販売価格が新車を1割以上上回る「異常市場」でした。同じトヨタの大人気車でも、ハリアーは最高で約88%とごく健全な中古相場です。この差は人気の差というより、新車の供給制約の差(アルファードは受注制限・長納期が続いた一方、ハリアーは比較的納期が安定)によるものと考えられます。海外需要の質も違い、アルファードが中華圏・東南アジアで爆発的な人気と言われるのに対し、ハリアーの輸出需要(マレーシア・中東・アフリカなどの右ハンドル国で人気)は堅調ながらそこまでの過熱ではないようです。「リセールの王様」現象は、車の魅力だけでなく需給の歪みが作る、ということがよく分かる対比です。

⑤ 2021年式が454台と最多。「3〜5年で乗り換え」の売却ラッシュ

年式分布は2020年式178台・2021年式454台・2022年式201台・2023年式357台・2024年式224台・2025年式119台・2026年式9台。発売直後に納車された2021年式が突出して多く、初回車検〜2回目車検(3〜5年)のタイミングで手放す層が中古市場の供給源になっていることが読み取れます。この「3〜5年落ち」というゾーンは、中古車輸出の面でも意味があります。代表的な輸出先のマレーシアには「登録から5年以内の中古車しか輸入できない」制度があり、5年以内のハリアーは輸出需要が国内相場を下支えしやすいと言われます。裏を返せば、これから2023年式の大量売却期が来るため、80系の中古相場は当面「タマ数豊富で選びやすい」状況が続きそうです。

⚠️ 「販売価格」と「買取価格」の差を正直に

記事の信頼性のために、ここは正直に書いておきたいポイントです。今回集計したのは認定中古車の店頭販売価格。ここには、車両仕入れ・整備・保証・販売店利益などが含まれます。

  • 実際の買取額は、年式・走行距離・店で大きく変わります。複数社の査定で確かめるのが確実です

💰 ハリアーの今の価値が気になったら、まずはネットで無料の相場チェックから始めるのが手軽です。本記事の残価率はあくまで「販売価格」の話——ご自身のハリアーの買取相場は、査定に出してはじめて見えてきます。「どこの何のサービスか」が分かるように、それぞれの特徴を書いておきます。

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📝 まとめ|あくまでも参考程度に

  • 80系ハリアーの認定中古車は1,546台を捕捉(シリーズ過去最大)。Z系が約66%を占めるが構成は程よく分散
  • 残価率はおおむね75〜88%。首位は意外にもG(ガソリン)の約88%で、流通量トップクラスのZ(ガソリン)は約83%
  • ハイブリッドは全組み合わせでガソリンより残価率が低い。+59万円の新車プレミアムは中古で目減りする
  • PHEV Zは約78%。電動の上乗せは中古市場で圧縮される(買う側には狙い目)
  • アルファード40系(100%超)との対比で、「新車超え」は需給の歪みが作る特殊現象だと分かる。ハリアーは健全な値落ちカーブ
  • 2021年式が454台と最多=3〜5年落ちの売却ラッシュ。今後もタマ数豊富な相場が続きそう
  • そしてこれはすべて「販売価格」。実際の買取額は年式・走行距離・店で大きく変わる

繰り返しお伝えしている通り、本記事の数値はあくまでも参考程度に。実際にハリアーを購入・売却される際は、複数の販売店・買取業者から最新の見積りを取られることをおすすめします。

はろしょう

1,546台を見て分かったのは、ハリアーのリセールは「最強」ではなく「堅実に優秀」だということ。そして選び方次第で約13ポイントも差が付くこと。同じ手法で分析したアルファード40系との対比もぜひ。レクサス版はNX・UXからどうぞ。ランドクルーザーも300・250・プラドを同じ手法で分析しています🚗✨

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この記事を書いた人

レクサス歴約6年・3台連続オーナーのはろしょうです。

RX300バージョンL → UX250h Fスポ → 現所有RX350 Fスポと乗り継いだ実体験を発信。

年間維持費・実燃費・売却査定額・部品番号まで実測値で公開。ボディカラー名・装備名はレクサス公式と照合のうえ正確に記載しています。

週末はレクサスで気ままなドライブへ。

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