※本記事はプロモーション(広告)を含みます。
- IS500 “F SPORT Performance” 915万円(2024年・2,000km・松山インター)
- RX450h “version L” 398万円(2019年・6.6万km・松山城北)
2026年10月24日(10時台)時点、愛媛県内のレクサス認定中古車(CPO)は16台でした。置いているのはレクサス松山インター(11台)とレクサス松山城北(5台)の2店で、いちばん安いのはRX450hの398万円、いちばん高いのはLX600の1,465万円です。
数字はすべて、レクサス公式の認定中古車サイトで「愛媛県」に絞って取った在庫です。同じ条件で毎週取り直して、この記事を更新しています。書いているのは、松山市に住んでレクサスを3台(RX300・UX250h・RX350)新車で乗り継いできたオーナー、はろしょうです。
はろしょう在庫の数字は、私が公式サイトから同じ条件で取った実測です。在庫は日々入れ替わるので、この記事は愛媛にどんな車が、どのくらいの価格で出ているかをつかむのに使ってください。最新の在庫は公式サイトで確認できます。愛媛のレクサス認定中古車はいま何台?(2026年10月の実測)
いちばん多いのはNXで、16台のうち6台を占めます。四国の中では愛媛がもっとも多く、四国全体(31台)の半分を超えています。
車種別|年式・走行距離・価格の一覧
※レクサス公式の認定中古車サイトの表示をもとに整理(2026年10月24日 10時台に取得)。車名の表記はレクサス公式のグレード名にそろえています。本体価格は消費税込みで、保険料・登録などの諸費用は含みません(公式サイトの注記)。在庫は日々入れ替わるので、最新は公式サイトの愛媛県の在庫一覧で確認してください。
全国で見ると、同じ車種がいくらで売られているかは、車種ごとの残価率の記事で毎月まとめています。
- レクサスNXの残価率(全国の認定中古車)
- レクサスRXの残価率(全国の認定中古車)
- レクサスUXの残価率(全国の認定中古車)
- レクサスISの残価率(全国の認定中古車)
- レクサスLXの残価率(全国の認定中古車)
300万円台以下で買えるレクサスは?
愛媛の在庫のうち、400万円を切る(300万円台以下の)のは1台でした。
UXは、2027年2月で生産を終えることがレクサス公式から発表されています。
はろしょう私はUX250h “F SPORT”に3年・21,000km乗り、2026年3月末に390万円で売りました。ただし390万円は「売った額(買取額)」で、この記事の数字は「売られている額(本体価格)」です。種類が違う数字なので、そのまま比べないでください。認定中古車はやめた方がいい?|公式の基準と保証
「認定中古車はやめた方がいい?」と迷う方は、まず公式の基準を見ると判断しやすいです。レクサス公式のよくある質問では、認定中古車(CPO)は次の車両に限られています(一部の希少車を除く)。
保証は次の2つです(レクサス公式「CAR SUPPORT」より)。
はろしょう正直に書くと、私はレクサスを3台とも新車で買っていて、認定中古車で買ったことはありません。なので、ここではレクサス公式の基準と保証を、そのまま紹介しています。中古車選びの一般的な注意点は、8台を乗り継いだ経験からこちらにまとめています。
愛媛にない車種・グレードを探すには
公式の認定中古車サイトでは、全国の在庫を車種・年式・価格で検索できます。レクサス公式は「該当車種はお近くの販売店でご覧いただけます」と案内しています。愛媛の16台に欲しいグレードがなければ、まず全国で探して、最寄りの販売店に相談するのが近道です。
買ったあとのサポートについても、公式のよくある質問では「引っ越しで最寄りの販売店が変わっても、全国の認定中古車の販売店で顧客情報と車両の情報が引き継がれる」と説明されています。
毎月の在庫の推移(更新ログ)
在庫は毎週取り直し、この表には月ごとに1件ずつ足していきます。
まとめ|愛媛でレクサスの中古を探すなら
- 2026年10月24日時点、愛媛のレクサス認定中古車は16台(レクサス松山インター11台・松山城北5台)
- いちばん多いのはNX(6台)。価格は398万〜1,465万円
- 400万円を切る(300万円台以下の)のはRX450hの1台
- 認定中古車は「7年以内・10万km以内・修復歴なし」の車両だけ(一部の希少車を除く)で、2年・走行距離無制限の保証が付く


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