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カー用品レビュー
UNTILコイルマット【流用検証】旧型RX→新型RXで使える?
旧型レクサスRX(4代目/2015年10月〜2022年10月販売)用のUNTILバイオピュアマット コイルマットを、新型RX(5代目)でも流用できるか実際に検証。Before/After画像、サイズ感(端に1〜2cmの隙間あり)、純正カーペットとの比較表、5つのメリットと3つのデメリットを正直レビュー。買い替えコストを抑えたいオーナー向け。 -
カー用品レビュー
WEIPINナビ保護フィルム|新型RX14インチ画面を9H守る
※本記事はプロモーション(広告)を含みます。 3台のレクサスを7年・60,000km以上乗り継いだ現RX350オーナー(はろしょう)が、新型RX 14インチタッチディスプレイに貼ったWEIPINナビ保護フィルムを実機レビューします。 新型レクサスRX(5代目)の14イン... -
ドライブスポット
道の駅「伊方きらら館」|佐田岬半島で宇和海・瀬戸内海を一望
愛媛県佐田岬半島のつけねにある道の駅「伊方きらら館」を公式情報ベースで徹底レビュー。屋上展望デッキから宇和海と瀬戸内海を一望、桜と海の競演が見られる春の絶景、ふれあい水槽・サイクルオアシス・親子トイレなど公式施設情報、営業時間9:00〜17:30、駐車場(普通車50台・大型4台・身障者1台/無料)、八幡浜から国道197号で約30分。レクサスRXで佐田岬灯台へ向かう途中の必須立ち寄りスポット。 -
ドライブスポット
四国最西端・佐田岬灯台へレクサスRX|風車と海の絶景ドライブ
愛媛県最西端、日本一細長い佐田岬半島の先端にある佐田岬灯台駐車場までレクサスRXで走った記録。メロディーラインの風車、豊予海峡の絶景、白亜の灯台まで、愛媛のドライブスポットの魅力を徹底解説。 -
車レビュー
レクサスRX350h実燃費|街乗り16・最高23.6km/L【1000km実測】
新型レクサスRX350h バージョンL AWDに3週間・1,000km乗車。カタログ燃費18.7km/Lに対する市街地・郊外・高速の実燃費データを走行パターン別に公開します。 -
RX
新型RX350h内装レビュー|バージョンL 3色の選び方と質感
新型RX350h バージョンLの内装を実車で確認したレビュー。インテリアカラー3色(ダークセピア/ブラック/ソリスホワイト)の選び方、セミアニリン本革の質感、和モダンなバンブーパネルまで写真付きで解説。 -
ドライブスポット
桜並木をレクサスRXで流した、春の週末ドライブ記録
愛媛県西条市の桜並木をレクサスRX300(AL20型・2.0Lターボ・AWD)で流した実体験。朝8〜10時のベストタイム・桜のトンネル・撮影のコツ・燃費10km/L・春のドライブで持っていきたい3点まで、レクサスオーナー目線で解説。 -
車レビュー
レクサスUXラゲッジマットの口コミ|純正vs社外品を3年使った本音
レクサスUX用ラゲージマットを楽天で購入した社外品「ESエグゼクティブ」(16,400円・税込送料無料)を3年所有したオーナーが、純正ディーラーマットと質感・価格・フィット感・耐汚性を徹底比較。コスパ重視ならどっちが正解か。 -
カー用品レビュー
ミストガラコ本音レビュー|3年愛用で分かった効果・持続・デメリット
2023年から3年愛用しているソフト99 ミストガラコの本音レビュー。雨の日の運転が確実に楽しくなる定番撥水剤。レクサスUX→RX350オーナーが、施工感・撥水効果・コスパ・気になる点まで実体験で解説。 -
売却ガイド
レクサスUX390万円売却の全手順|4社相見積で25万差【実録】
2026年3月末、3年・走行21,000kmのレクサスUX250h Fスポーツを売却。大手買取チェーン3社+地元の買取専門店1社の計4社で相見積もり。ネット査定345〜370万→実車確認で365〜390万と最大20万円アップ、最終的に地元店が390万円で大手最低と25万円差。ディーラー下取りスキップ判断、車検を通さず売る判断、RX350への頭金活用まで全手順を解説。 -
UX
LEXUS UX250h Fスポ3年所有→売却の本音レビュー
2023年6月納車のLEXUS UX250h Fスポーツを3年21,000km所有し2026年3月末に390万円で売却したオーナーのリアルレビュー。SPORT S+の走り・京都の狭いパーキングでの取り回し・実燃費16-21km/Lなど想像以上だった3点と、後部座席/荷室の狭さ・夜の車内の暗さなど正直イマイチな3点を本音公開。納車から売却までの一貫した実体験。 -
RX
旧型レクサスRX300バージョンL正直レビュー|AL20中古はコスパ最強
旧型レクサスRX(AL20型)RX300 バージョンL AWD・ソニッククォーツを3年所有したオーナーが正直レビュー。スピンドルグリル完成形のデザイン、2.0Lターボ238ps、車重1940kgの走り、セミアニリン本革・三眼LEDの内装、燃費・後席空間・操作系のデメリットまで、新型との比較もふまえて解説。

